ドジャース vs カブス 3連戦プレビュー|日本時間8月4日〜8月6日(MLB公式日程8月3日〜8月5日)
先発予定・出場予定は変更される場合があります。
現在のシリーズ状況 シリーズ終了
このページはシリーズ進行中に更新されます。第1戦はカブスが10-5で勝利。第2戦はカブスが5-1で勝利。第3戦はカブスが7-6で勝利。このシリーズの全日程は終了しました。試合結果と試合後記事はこのページから確認できます。
シリーズ成績ドジャース 0勝3敗
今季対戦ドジャース 2勝4敗
ドジャースナ・リーグ西地区首位(69勝45敗)2位との差 9ゲーム
カブスナ・リーグ中地区2位(65勝49敗)首位との差 5.5ゲーム
最新の更新
第3戦の結果を反映しました(ドジャース 6-7 カブス)。試合後記事へのリンクを追加しました(試合後に実績反映)
3試合の日程・先発予定
| 試合 | 日付 | カード | ドジャース先発予定 | カブス先発予定 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1戦 | 8月4日 09:05 JST (8月3日 20:05 ET) | ドジャース @ カブス | ジャスティン・ローブレスキー | マット・ボイド | 試合終了 ●5-10・試合詳細 |
| 第2戦 | 8月5日 09:05 JST (8月4日 20:05 ET) | ドジャース @ カブス | タリク・スクーバル | ハビエル・アサッド | 試合終了 ●1-5・試合後記事 |
| 第3戦 | 8月6日 03:20 JST (8月5日 14:20 ET) | ドジャース @ カブス | エリック・ラウアー | 今永昇太 | 試合終了 ●6-7・試合後記事 |
日付は日本時間(JST)を主表示し、括弧内にMLB公式日程の米東部時間(ET)を併記しています。先発予定は変更される場合があります。
このシリーズの見どころ
- カブスが第1戦を10-5、第2戦を5-1、第3戦を7-6で制し、シリーズ成績はカブスの3勝0敗です。
- 今季の直接対決はここまでカブスの4勝2敗です。
マイルストーン候補
- ジャスティン・ローブレスキー:今季100奪三振まであと9個。
試合ごとのプレビューと結果
第1戦試合終了
結果カブスが10-5で勝ちました。勝利投手はマット・ボイド、敗戦投手はジャスティン・ローブレスキー。
シリーズこの試合に勝ったカブスがシリーズ成績を1勝0敗としました。
試合後記事: 準備中
第2戦試合終了
結果カブスが5-1で勝ちました。勝利投手はライアン・ローリソン、敗戦投手はタリク・スクーバル。
シリーズこの試合に勝ったカブスがシリーズ成績を2勝0敗としました。この時点でカブスのシリーズ勝ち越しが決まりました。
第3戦試合終了
シリーズこの試合に勝ったカブスがシリーズ成績を3勝0敗としました。シリーズはカブスの3勝0敗で終了しました。
両軍の注目打者
| 選手 | チーム | 今季 | 直近7試合 | 状態 | 見る理由 |
|---|---|---|---|---|---|
| ピート・クロウ=アームストロング | CHC | .285 / OPS .934 / 26HR | OPS 1.221・2HR | 上昇傾向 | 今季26本塁打、直近7試合でも2本塁打。長打面で見ておきたい。 |
| 鈴木誠也 | CHC | .273 / OPS .847 / 19HR | OPS .969・1HR | 上昇傾向 | 直近7試合でOPS .969・1本塁打。長打と出塁が同時に伸びている。 |
| マイケル・コンフォート | CHC | .231 / OPS .780 / 9HR | OPS .568・0HR | やや不調 | 直近7試合はOPS .568と今季を下回っている。 |
| 大谷翔平 | LAD | .298 / OPS .956 / 26HR | OPS 1.368・3HR | 上昇傾向 | 今季26本塁打、直近7試合でも3本塁打。長打面で見ておきたい。 |
主要欠場者(IL)
- CHC ベン・ブラウン — 首の負傷、復帰時期未定
- LAD タイラー・グラズノウ — 背中の負傷、復帰時期未定
出典:故障者リスト(2026-08-05 時点)。復帰時期は変更される場合があります。
両軍のブルペン状況(直近5日)
ドジャースはジャック・ドライヤー(直近3日2登板・2連投・計6球/直近に高負荷)、エバン・フィリップス(直近3日2登板・2連投・計17球/直近に高負荷)、カイル・ハート(直近3日1登板・計23球/直近に高負荷)。
カブスはジェイコブ・ウェッブ(直近3日2登板・2連投・計23球/直近に高負荷)、タイラー・ファーガソン(直近3日2登板・2連投・計31球/直近に高負荷)、ライアン・ゼファーヤン(直近3日2登板・2連投・計23球/直近に高負荷)。
ドジャース
直近に高負荷:ジャック・ドライヤー、エバン・フィリップス、カイル・ハート、エドガルド・エンリケス、ジョナサン・エルナンデス
カイル・ハート
■■□直近に高負荷
エドガルド・エンリケス
■■□直近に高負荷
ジョナサン・エルナンデス
■■□直近に高負荷
アレックス・ベジア
■□□通常起用可能
タナー・スコット
■□□通常起用可能
エドウィン・ディアス
■□□通常起用可能
カブス
直近に高負荷:ジェイコブ・ウェッブ、タイラー・ファーガソン、ライアン・ゼファーヤン
トレント・ソーントン
■□□通常起用可能
ケイレブ・ティールバー
■□□通常起用可能
ライアン・ローリソン
■□□通常起用可能
ジェイク・ウッドフォード
■□□通常起用可能
アーロン・シバーレ
□□□十分な休養
目盛の見方:□□□=十分な休養 / ■□□=通常起用可能 / ■■□=直近に高負荷 / ■■■=連投で制限の可能性。直近5日の登板数・球数・連投から機械的に算出した目安です。球数が確認できない登板は球数を表示していません。
このシリーズの記事
更新履歴
- 2026年8月5日|先発予定、故障者、順位、オールスターブレイク後のブルペン状況を更新しました
- 8月5日|第2戦の結果を反映しました(ドジャース 1-5 カブス)。試合後記事へのリンクを追加しました(試合後に実績反映)
- 8月4日|第1戦の結果を反映しました(ドジャース 5-10 カブス)(試合後に実績反映)