ドジャース vs メッツ 3連戦プレビュー|日本時間7月25日〜7月27日(MLB公式日程7月24日〜7月26日)
先発予定・出場予定は変更される場合があります。
現在のシリーズ状況 シリーズ終了
このページはシリーズ進行中に更新されます。第1戦はドジャースが4-2で勝利。第2戦はドジャースが4-3で勝利。第3戦はメッツが8-3で勝利。このシリーズの全日程は終了しました。試合結果と試合後記事はこのページから確認できます。
シリーズ成績ドジャース 2勝1敗
今季対戦ドジャース 5勝1敗
ドジャースナ・リーグ西地区首位(67勝38敗)2位との差 12ゲーム
メッツナ・リーグ東地区5位(43勝62敗)首位との差 18.5ゲーム
最新の更新
第3戦の結果を反映しました(ドジャース 3-8 メッツ)。試合後記事へのリンクを追加しました(試合後に実績反映)
3試合の日程・先発予定
| 試合 | 日付 | カード | ドジャース先発予定 | メッツ先発予定 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1戦 | 7月25日 08:10 JST (7月24日 19:10 ET) | ドジャース @ メッツ | 佐々木朗希 | ショーン・マナエア | 試合終了 ○4-2・試合後記事 |
| 第2戦 | 7月26日 08:15 JST (7月25日 19:15 ET) | ドジャース @ メッツ | 山本由伸 | ノーラン・マクリーン | 試合終了 ○4-3・試合詳細 |
| 第3戦 | 7月27日 02:40 JST (7月26日 13:40 ET) | ドジャース @ メッツ | エメット・シーハン | フレディ・ペラルタ | 試合終了 ●3-8・試合後記事 |
日付は日本時間(JST)を主表示し、括弧内にMLB公式日程の米東部時間(ET)を併記しています。先発予定は変更される場合があります。
このシリーズの見どころ
- 第1戦はドジャースが4-2、第2戦はドジャースが4-3、第3戦はメッツが8-3で勝ち、シリーズ成績はここまでドジャースの2勝1敗です。
- 今季の直接対決はここまでドジャースの5勝1敗です。
マイルストーン候補
- 佐々木朗希:今季100奪三振まであと6個。
試合ごとのプレビューと結果
第2戦試合終了
結果ドジャースが4-3で勝ちました。勝利投手は山本由伸、敗戦投手はノーラン・マクリーン。
シリーズこの勝利でドジャースはシリーズ成績を2勝0敗としました。この時点でドジャースのシリーズ勝ち越しが決まりました。
試合後記事: 準備中
第3戦試合終了
結果メッツが8-3で勝ちました。勝利投手はシオネル・ペレス、敗戦投手はエバン・フィリップス。
シリーズこの試合に勝ったメッツがシリーズ成績を1勝2敗としました。シリーズはドジャースの2勝1敗で終了しました。
メッツの注目打者
| 選手 | 今季 | 直近7試合 | 状態 | 見る理由 |
|---|---|---|---|---|
| フアン・ソト | .283 / OPS .947 / 21HR | OPS .522・0HR | やや不調 | 直近7試合はOPS .522と今季を下回っている。 |
| フランシスコ・アルバレス | .260 / OPS .781 / 12HR | OPS 1.329・3HR | 上昇傾向 | 今季12本塁打、直近7試合でも3本塁打。長打面で見ておきたい。 |
| ジャレッド・ヤング | .252 / OPS .760 / 7HR | OPS .916・1HR | 上昇傾向 | 直近7試合でOPS .916・1本塁打。長打と出塁が同時に伸びている。 |
| A.J.・ユーイング | .264 / OPS .751 / 7HR | OPS .544・0HR | やや不調 | 直近7試合はOPS .544と今季を下回っている。 |
| カーソン・ベンジ | .258 / OPS .712 / 11HR | OPS .521・0HR | やや不調 | 直近7試合はOPS .521と今季を下回っている。 |
主要欠場者(IL)
- LAD タイラー・グラズノウ — 背中の負傷、復帰時期未定
- LAD エドウィン・ディアス — 肘の負傷、復帰時期未定
- NYM クレイ・ホームズ — Lower Legの負傷、復帰時期未定
出典:故障者リスト(2026-07-26 時点)。復帰時期は変更される場合があります。
両軍のブルペン状況(直近5日)
ドジャースはタナー・スコット(直近3日2登板・計22球/直近に高負荷)、エバン・フィリップス(直近3日2登板・計32球/直近に高負荷)。
メッツはシオネル・ペレス(直近3日2登板・計40球/直近に高負荷)、ブルックス・レイリー(直近3日2登板・計30球/直近に高負荷)。
ドジャース
直近に高負荷:タナー・スコット、エバン・フィリップス
タナー・スコット
■■□直近に高負荷
エバン・フィリップス
■■□直近に高負荷
ジャック・ドライヤー
■□□通常起用可能
ウィル・クライン
■□□通常起用可能
エドガルド・エンリケス
■□□通常起用可能
ブロック・スチュワート
■□□通常起用可能
アレックス・ベジア
■□□通常起用可能
チャーリー・バーンズ
■□□通常起用可能
メッツ
直近に高負荷:シオネル・ペレス、ブルックス・レイリー
シオネル・ペレス
■■□直近に高負荷
ブルックス・レイリー
■■□直近に高負荷
ダニエル・ドゥアルテ
■□□通常起用可能
ワスカー・ブラソバン
■□□通常起用可能
A.J.・ミンター
■□□通常起用可能
ルーク・ウィーバー
■□□通常起用可能
デビン・ウィリアムズ
■□□通常起用可能
目盛の見方:□□□=十分な休養 / ■□□=通常起用可能 / ■■□=直近に高負荷 / ■■■=連投で制限の可能性。直近5日の登板数・球数・連投から機械的に算出した目安です。球数が確認できない登板は球数を表示していません。
このシリーズの記事
更新履歴
- 2026年7月26日|先発予定、故障者、順位、オールスターブレイク後のブルペン状況を更新しました
- 7月26日|第2戦の結果を反映しました(ドジャース 4-3 メッツ)(試合後に実績反映)
- 7月25日|第1戦の結果を反映しました(ドジャース 4-2 メッツ)。試合後記事へのリンクを追加しました(試合後に実績反映)