ドジャース vs ロッキーズ 3連戦プレビュー|日本時間8月18日〜8月20日(MLB公式日程8月17日〜8月19日)
先発予定・出場予定は変更される場合があります。
現在のシリーズ状況 シリーズ終了
このページはシリーズ進行中に更新されます。第1戦はドジャースが11-5で勝利。第2戦はドジャースが7-6で勝利。第3戦はドジャースが6-4で勝利。このシリーズの全日程は終了しました。試合結果と試合後記事はこのページから確認できます。
シリーズ成績ドジャース 3勝0敗
今季対戦ドジャース 10勝3敗
ドジャースナ・リーグ西地区首位(76勝51敗)2位との差 8ゲーム
ロッキーズナ・リーグ西地区5位(50勝76敗)首位との差 25.5ゲーム
最新の更新
第3戦の結果を反映しました(ドジャース 6-4 ロッキーズ)(試合後に実績反映)
3試合の日程・先発予定
| 試合 | 日付 | カード | ドジャース先発予定 | ロッキーズ先発予定 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1戦 | 8月18日 09:40 JST (8月17日 20:40 ET) | ドジャース @ ロッキーズ | ブレイク・スネル | アダエル・アマドール | 試合終了 ○11-5・試合後記事 |
| 第2戦 | 8月19日 09:40 JST (8月18日 20:40 ET) | ドジャース @ ロッキーズ | エリック・ラウアー | ライアン・フェルトナー | 試合終了 ○7-6・試合詳細 |
| 第3戦 | 8月20日 09:40 JST (8月19日 20:40 ET) | ドジャース @ ロッキーズ | 佐々木朗希 | カイル・フリーランド | 試合終了 ○6-4・試合詳細 |
日付は日本時間(JST)を主表示し、括弧内にMLB公式日程の米東部時間(ET)を併記しています。先発予定は変更される場合があります。
このシリーズの見どころ
- ドジャースは第1戦を11-5、第2戦を7-6、第3戦を6-4で制し、シリーズ成績を3勝0敗としています。
- ナ・リーグ西地区首位のドジャースと5位のロッキーズの直接対決です(ゲーム差25.5)。今季の直接対決はここまでドジャースの10勝3敗です。
マイルストーン候補
- カイル・フリーランド:今季100奪三振まであと2個。
試合ごとのプレビューと結果
第2戦試合終了
結果ドジャースが7-6で勝ちました。勝利投手はエリック・ラウアー、敗戦投手はライアン・フェルトナー。
シリーズこの勝利でドジャースはシリーズ成績を2勝0敗としました。この時点でドジャースのシリーズ勝ち越しが決まりました。
試合後記事: 準備中
第3戦試合終了
結果ドジャースが6-4で勝ちました。
シリーズこの勝利でドジャースはシリーズ成績を3勝0敗としました。シリーズはドジャースの3勝0敗で終了しました。
試合後記事: 準備中
両軍の注目打者
| 選手 | チーム | 今季 | 直近7試合 | 状態 | 見る理由 |
|---|---|---|---|---|---|
| ハンター・グッドマン | COL | .251 / OPS .861 / 34HR | OPS .659・1HR | やや不調 | 直近7試合はOPS .659と今季を下回っている。 |
| コール・キャリッグ | COL | .284 / OPS .843 / 5HR | OPS .656・0HR | やや不調 | 直近7試合はOPS .656と今季を下回っている。 |
| ミッキー・モニアック | COL | .261 / OPS .828 / 19HR | OPS .255・0HR | やや不調 | 直近7試合はOPS .255と今季を下回っている。 |
| 大谷翔平 | LAD | .294 / OPS .951 / 30HR | OPS 1.229・4HR | 上昇傾向 | 今季30本塁打、直近7試合でも4本塁打。長打面で見ておきたい。 |
| マックス・マンシー | LAD | .252 / OPS .842 / 25HR | OPS 1.047・3HR | 上昇傾向 | 今季25本塁打、直近7試合でも3本塁打。長打面で見ておきたい。 |
両軍のブルペン状況(直近5日)
ドジャースはエバン・フィリップス(直近3日1登板・2連投・計16球/直近に高負荷)、タナー・スコット(直近3日1登板・計27球/直近に高負荷)。
ロッキーズのリリーフ陣は直近5日で大きな連投はなく、おおむね起用可能な状態です。
ドジャース
直近に高負荷:エバン・フィリップス、タナー・スコット
タナー・スコット
■■□直近に高負荷
ジャック・ドライヤー
■□□通常起用可能
エドガルド・エンリケス
■□□通常起用可能
アレックス・ベジア
□□□十分な休養
カイル・ハート
□□□十分な休養
エドウィン・ディアス
□□□十分な休養
ロッキーズ
直近5日の主な登板
パーカー・ムシンスキー
■□□通常起用可能
ザック・アグノス
■□□通常起用可能
ジミー・ハーゲット
■□□通常起用可能
ジョーダン・ロマーノ
■□□通常起用可能
トロイ・ジョンストン
□□□十分な休養
フアン・メヒア
□□□十分な休養
T.J.・シュック
□□□十分な休養
菅野智之
□□□十分な休養
目盛の見方:□□□=十分な休養 / ■□□=通常起用可能 / ■■□=直近に高負荷 / ■■■=連投で制限の可能性。直近5日の登板数・球数・連投から機械的に算出した目安です。球数が確認できない登板は球数を表示していません。
このシリーズの記事
- シリーズプレビュー: 本記事
- 第1戦 試合後記事: 試合後記事
- 第2戦 試合後記事: 試合後記事: 準備中
- 第3戦 試合後記事: 試合後記事: 準備中
- 関連会見記事: 公開後に追加
- 関連記事: 公開後に追加
更新履歴
- 2026年8月20日|先発予定、故障者、順位、オールスターブレイク後のブルペン状況を更新しました
- 8月19日|第2戦の結果を反映しました(ドジャース 7-6 ロッキーズ)(試合後に実績反映)
- 8月18日|第1戦の結果を反映しました(ドジャース 11-5 ロッキーズ)。試合後記事へのリンクを追加しました(試合後に実績反映)