シリーズプレビュー

ドジャース vs ブリュワーズ 4連戦プレビュー|日本時間8月14日〜8月17日(MLB公式日程8月13日〜8月16日)

2026年8月10日公開

先発予定・出場予定は変更される場合があります。

現在のシリーズ状況 シリーズ終了

このページはシリーズ進行中に更新されます。第1戦はブルワーズが5-4で勝利。第2戦はドジャースが3-1で勝利。第3戦はブルワーズが4-1で勝利。第4戦はブルワーズが6-2で勝利。このシリーズの全日程は終了しました。試合結果と試合後記事はこのページから確認できます。

シリーズ成績ドジャース 1勝3敗
今季対戦ドジャース 3勝4敗
ドジャースナ・リーグ西地区首位(74勝50敗)2位との差 8ゲーム
ブルワーズナ・リーグ中地区首位(76勝48敗)2位との差 4ゲーム

最新の更新

第4戦の結果を反映しました(ドジャース 2-6 ブリュワーズ)。試合後記事へのリンクを追加しました(試合後に実績反映)

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4試合の日程・先発予定

試合日付カードドジャース先発予定ブリュワーズ先発予定状態
第1戦8月14日 11:10 JST
(8月13日 22:10 ET)
ドジャース vs ブルワーズ佐々木朗希シェーン・ドロハン試合終了 ●4-5試合後記事
第2戦8月15日 11:10 JST
(8月14日 22:10 ET)
ドジャース vs ブルワーズ山本由伸ロバート・ガッサー試合終了 ○3-1試合後記事
第3戦8月16日 08:15 JST
(8月15日 19:15 ET)
ドジャース vs ブルワーズジャスティン・ローブレスキージェイコブ・ミジオロウスキー試合終了 ●1-4試合後記事
第4戦8月17日 05:10 JST
(8月16日 16:10 ET)
ドジャース vs ブルワーズタリク・スクーバルローガン・ヘンダーソン試合終了 ●2-6試合後記事

日付は日本時間(JST)を主表示し、括弧内にMLB公式日程の米東部時間(ET)を併記しています。先発予定は変更される場合があります。

このシリーズの見どころ

  1. 第1戦はブルワーズが5-4、第2戦はドジャースが3-1、第3戦はブルワーズが4-1、第4戦はブルワーズが6-2で勝ち、シリーズ成績はここまでブルワーズの3勝1敗です。
  2. 今季の直接対決はここまでブルワーズの4勝3敗です。

マイルストーン候補

試合ごとのプレビューと結果

第1戦試合終了
8月14日 11:10 JST(8月13日 22:10 ET)
結果ブリュワーズが5-4で勝ちました。勝利投手はD.L.・ホール、敗戦投手はエドウィン・ディアス
シリーズこの試合に勝ったブリュワーズがシリーズ成績を1勝0敗としました。
第2戦試合終了
8月15日 11:10 JST(8月14日 22:10 ET)
結果ドジャースが3-1で勝ちました。勝利投手は山本由伸、敗戦投手はロバート・ガッサー
シリーズこの勝利でドジャースはシリーズ成績を1勝1敗としました。
第3戦試合終了
8月16日 08:15 JST(8月15日 19:15 ET)
結果ブリュワーズが4-1で勝ちました。勝利投手はジェイコブ・ミジオロウスキー、敗戦投手はジャスティン・ローブレスキー
シリーズこの試合に勝ったブリュワーズがシリーズ成績を2勝1敗としました。
第4戦試合終了
8月17日 05:10 JST(8月16日 16:10 ET)
結果ブリュワーズが6-2で勝ちました。勝利投手はローガン・ヘンダーソン、敗戦投手はタリク・スクーバル
シリーズこの試合に勝ったブリュワーズがシリーズ成績を3勝1敗としました。シリーズはブリュワーズの3勝1敗で終了しました。

両軍の注目打者

選手チーム今季直近7試合状態見る理由
ジェイク・バウアーズMIL.275 / OPS .884 / 21HROPS .901・0HR安定今季9盗塁。出塁と走塁で貢献。
アンドリュー・ボーンMIL.296 / OPS .839 / 5HROPS .733・0HRやや低調直近7試合はOPS .733とやや低調。
ブライス・トゥーランジMIL.271 / OPS .815 / 16HROPS .764・0HR安定今季16盗塁。出塁と走塁で貢献。
マックス・マンシーLAD.249 / OPS .835 / 24HROPS .969・2HR上昇傾向今季24本塁打、直近7試合でも2本塁打。長打面で見ておきたい。

主要欠場者(IL)

出典:故障者リスト(2026-08-16 時点)。復帰時期は変更される場合があります。

両軍のブルペン状況(直近5日)

ドジャースはカイル・ハート(直近3日1登板・計30球/直近に高負荷)。

ブルワーズはアーロン・アシュビー(直近3日2登板・2連投・計34球/直近に高負荷)。

ドジャース

直近に高負荷:カイル・ハート

カイル・ハート 直近5日1登板・直近3日30球 ■■□直近に高負荷
ジャック・ドライヤー 直近5日2登板・直近3日計18球 ■□□通常起用可能
エドウィン・ディアス 直近5日2登板・直近3日計26球 ■□□通常起用可能
アレックス・ベジア 直近5日2登板・直近3日計9球 ■□□通常起用可能
タナー・スコット 直近5日2登板・直近3日計19球 ■□□通常起用可能
エドガルド・エンリケス 直近5日2登板・直近3日計8球 ■□□通常起用可能
エバン・フィリップス 直近5日1登板・直近3日18球 ■□□通常起用可能
ジョナサン・エルナンデス 直近5日1登板・直近3日34球 ■□□通常起用可能

ブルワーズ

直近に高負荷:アーロン・アシュビー

アーロン・アシュビー 2連投 直近5日3登板・直近3日計34球 ■■□
アントニオ・センサテラ 直近5日3登板・直近3日計12球 ■□□通常起用可能
チャド・パトリック 直近5日2登板・直近3日計11球 ■□□通常起用可能
D.L.・ホール 直近5日2登板・直近3日計14球 ■□□通常起用可能
グラント・アンダーソン 直近5日1登板・直近3日9球 ■□□通常起用可能
ブライズ・ウィルソン 直近5日1登板・直近3日15球 ■□□通常起用可能
トレバー・メジル 直近5日2登板 □□□十分な休養

目盛の見方:□□□=十分な休養 / ■□□=通常起用可能 / ■■□=直近に高負荷 / ■■■=連投で制限の可能性。直近5日の登板数・球数・連投から機械的に算出した目安です。球数が確認できない登板は球数を表示していません。

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